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●お祭り名・日時・神社名 |
●行列コースと予定時間 |
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●おすすめポイント |
●ひとくち メモ |
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●葵祭 5月15日 上賀茂神社・下鴨神社
(あおいまつり・かみがもじんじゃ・しもがもじんじゃ)

●京都御所10:30〜丸太町〜河原町〜
〜下鴨神社11:40〜上賀茂神社15:30
●おすすめポイント 「北大路橋西詰から北へ御園橋にかけての
賀茂川沿いが、景色も良く京都らしい風情が楽しめます。
(14:30頃・地下鉄 烏丸線/北大路駅より徒歩5分)」
●上賀茂神社(賀茂別雷神社)と
下鴨神社(賀茂御祖神社)との例祭。賀茂祭。
平安時代以来、国家的な行事として行われ、
平安王朝の古儀、風俗を伝える祭礼。
御所車、勅使、衣、冠・・・葵の葉で飾るところから
“葵祭”と称されるともある。
●祇園祭 <山鉾巡行> 7月17日 八坂神社
(ぎおんまつり・やまほこ
じゅんこう・やさかじんじゃ)

●四条烏丸9:00〜四条河原町9:40〜
〜河原町御池10:25〜烏丸御池〜
●おすすめポイント 「四条河原町 北西角。
やっぱり<辻廻し> 巨大な鉾が、
直角に曲がる姿は、必見です。
(9:30頃・阪急電鉄/河原町駅すぐ)」
●日本三大祭りのひとつ。
7月1日から1ケ月間に渡り、多彩な神事がおこなわれます。
疫病退散を祈願したことからはじまり、
現在では、神社、氏子だけのものでは無く、
京都市内全体のお祭り、行事として親しまれています。
宵山(よいやま)/山鉾巡行の前夜(7月16日)。
豪華絢爛な山鉾(やまほこ)に夕暮れと共に提灯に
灯りがともり祇園囃子がにぎやかに奏でられます。
市内中心部は、歩行者天国となり人でごったがえします。
●時代祭 10月22日 平安神宮
(じだいまつり・へいあんじんぐう)

●京都御所12:00〜烏丸御池12:50〜平安神宮14:30
●おすすめポイント 「京都御所。ご遠方の方には、
交通の便から言っても最適でしょう。
(12:00より・地下鉄 烏丸線/丸太町駅すぐ)」
●延暦13年(794)平安京制定から明治28年(1895)
平安遷都1100年を記念して平安神宮創建。
その祭礼として平安遷都記念の日である10月22日に
時代風俗行列が、都大路を巡行します。
行列の長さ2キロメートル、参加人員2000人にも及び、
延暦時代から明治維新まで各時代の京都の歴史、
風俗の歴史、そして日本の歴史を目の当たりにすることが出来ます。
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◆念の為、日時とコースは、新聞等にてお確かめください。◆
●大文字五山送り火 8月16日
(だいもんじ
ござん おくりび)

●“大文字”(東山如意獄)、“妙法”(松ヶ崎西山)、
“船形”(西賀茂船山)、“左大文字”(大北山)、
“鳥居”(嵯峨鳥居本)の送り火が、京都の夏を彩ります。
●お盆の翌日に行われる仏事、伝統行事であり、
精霊を送るという意味をもちます。
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● 点火時刻 ●


PM8:00 大文字 PM8:10 妙法



PM8:15 船形 PM8:15 左大文字 PM8:20 鳥居
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◆気象条件によって、順延や点火時刻の変更の場合があります。◆

貴船
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